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280: よくやった 梅雨の晴れ間の 2連勝
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作・トンミー
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279: コールドや 逆転できた はずなのに
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作・トンミー
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278: ガンバレと やたら空砲 撃つなかれ
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作・トンミー
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277: カーナビを 信じた俺が バカじゃった
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作・トンミー
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276: かんじんの まんなかへんのー 直さんば
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作・トンミー
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275: グァンタナモ 自由の女神も 泣きおんろう
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作・トンミー
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274: け〜きゃ〜きょ ネットの上で 会うた人
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作・トンミー
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273: あの鳩は ホントはワルか 良か鳩か
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作・トンミー
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272: 甲子園 熱くなる頃の ゼロ行進
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作・トンミー
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271: 核兵器ぉ 離島付近に? あばくんなぃ!
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作・トンミー
[ ]
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270: オイの人生 その中できょうが 一番若い
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作・やどり木
[ ]
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269: ヒョンヒーに 都心遊覧 謝礼まで
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作・トンミー
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268: テロ犯も 立場変われば ヒョンヒ様
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作・トンミー
[ ]
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267: 非通知の 留守録聞こか 聞くまいか
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作・トンミー
[ ]
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266: 留守録を 聞いちぇもロクな ものぁー無か
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作・ゴン
[ ]
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265: 留守録に 早く言えよと せかーちぇも
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作・トンミー
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264: この爺の 箸を転がし 怒る癖
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作・トンミー
[ ]
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263: 蚊帳の中 何ぞ企む ブリーかな
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作・トンミー
[ ]
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262: 蚊帳の中 庶民の顔が 見えますか?
|
作・トンミー
[ ]
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261: しょしょうぶり うんじぃもうっこう そして,気絶寝
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作・やどり木
[ ]
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260: 10パーで テンパることに なりゃせんか?
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作・三河屋ことゴン
[ ]
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259: 10パーで どがんじゃろかい 三河屋さん
|
作・越後屋
[ ]
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258: W杯 ブラジルの氏は 昼観てる
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作・トンミー
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|
257: アスリート 島にゆかりと 励まされ
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作・トンミー
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256: パの後に 人気のセリーグ 並んでる
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作・トンミー
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|
255: かんじんの 所信の中身 なおとおい
|
作・トンミー
|
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254: 黒潮の 空を泳ぐ マンタかな
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作・u-ka
[ ]
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|
253: 鳩降りた 鉄条網の 向こう側
|
作・トンミー
|
|
252: 同窓会 旧姓なければ わごーだいかー
|
作・数え歌
[ ]
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|
251: 出来もせぬ 風呂敷たたみ 小鳩去る
|
作・数え歌
[ ]
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|
250: 帰り道 無賃乗車の 馬車に揺られて
|
作・u−ka
[ ]
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|
249: 潮風に 揺られて実る 西野の穂
|
作・u−ka
|
|
248: 我が愛猫 鼻の模様が ペンギンです
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作・u−ka
[ ]
|
|
247: 父ちゃんの 枇杷はいつごろ 届くかな
|
作・u-ka
[ ]
|
|
246: 鳩ニワトイ ニワトリャ糞して 尻ゃぬぐわん
|
作・トンミー
|
|
245: 普天間で 誰に感謝 されたとよ?
|
作・トンミー
|
|
244: 苗ううる 水面を揺らすは 笑い声
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作・u−ka
[ ]
|
|
243: 目の前の 海は田舎へ 続いてる
|
作・u−ka
[ ]
|
|
242: 雨の中 たたずむユリに 思いはせ
|
作・u-ka
[ ]
|
|
241: どこでもドア あったら通勤 出来ますね
|
作・u−ka
[ ]
|
|
240: 種子島 どこでもドアで 帰りたい
|
作・u−ka
[ ]
|
|
239: 普天間の 空に未来は 見えますか?
|
作・u-ka
[ ]
|
|
238: 母さんは 金のなる木は 持ってません
|
作・u−ka
|
|
237: 独立した 息子から電話 金貸して
|
作・u-ka
[ ]
|
|
236: 戦闘機 殺人予備軍 乗せて飛び
|
作・u-ka
|
|
235: ロケットは 宇宙へ未来へ 夢乗せて
|
作・u-ka
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|
234: 同窓会 孫の人数 競い合う
|
作・数え歌
[ ]
|
|
233: ミスジャッジ 味方得なら 腹たたん?
|
作・トンミー
[ ]
|
|
232: 口蹄疫 避難の先は 種子島
|
作・数え歌
[ ]
|
|
231: 川柳は かなで数えて 575
|
作・トンミー
[ ]
|
|
230: 右見て左見て やっぱり埋めるか はとポッポ
|
作・やどり木
[ ]
|
|
229: かっとーしゅ タケンコんごと 出る新党
|
作・トンミー
|
|
228: ツンギーが 書き込みしても レスがない
|
作・トンミー
[ ]
|
|
227: なつかしや れんげの花が 咲いており
|
作・トンミー
|
|
226: 皐月なり 薫風浴びて 舞いし鯉
|
作・ゴンベー
[ ]
|
|
225: フリージア 種子がもたらす 島の明日
|
作・数え歌
[ ]
|
|
224: 女性専用車 あわてて乗り込む お婆ちゃんが
|
作・やどり木
[ ]
|
|
223: 伯剌西爾の サー坊さんが こんにちは
|
作・トンミー
[ ]
|
|
222: 日が暮れる パソコン相手に 遊っぷえば
|
作・トンミー
|
|
221: 梅咲きて 春の匂いが そこここに
|
作・by権兵衛
[ ]
|
|
220: 光法の ほんとのあじが わかったよ
|
作・トンミー
|
|
219: 久々の 東京行きに 目が冴えて
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
218: よいことが ふたつ続いて 外は雨
|
作・トンミー
|
|
217: へのこっ破 マゲちゃなるまい 反対を
|
作・トンミー
|
|
216: スキー場 ストーブで焼く 安納いも
|
作・トンキー
[ ]
|
|
215: 気の早い 梅の開花は まだじゃろか
|
作・トンミー
|
|
214: ロボットと どこが違うの ツイッター
|
作・トンミー
[ ]
|
|
213: ゼネコンが 頼りにすったー 誰ぃじぇかろ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
212: 戦争で 人権守るが アメリカ流
|
作・トンミー
[ ]
|
|
211: パスワード ワードをパスし 一太郎?
|
作・by権兵衛
[ ]
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|
210: 60才 とある会では 青年部
|
作・トンミー
[ ]
|
|
209: よく読めば やどり木川柳 おもしろい
|
作・トンミー
[ ]
|
|
208: 凛と咲き 心和ます 寒桜
|
作・あんちゃんまん
|
|
207: ”様”忘れ メール送った 後の祭り
|
作・トンミー
[ ]
|
|
206: ワンたちゃ なニャーをばそこじぇ 言いおっと?
|
作・by権兵衛
[ ]
|
|
205: 飼い犬を クサリにつないで ネコ可愛がり
|
作・愛犬家
|
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204: メジロから 億のハナシが 陸山へ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
203: 決めゼリフ 女のくっされた ごたるワゴー
|
作・トンミー
[ ]
|
|
202: ウグイスの もうすぐ春と 歌う声
|
作・by権兵衛
[ ]
|
|
201: 好きだった! 還暦迎え やっと言え
|
作・by権兵衛
[ ]
|
|
200: ウォークマン 買うたばバキーに とられたよ
|
作・トンミー
|
|
199: 安納芋 取り持つ人と 人の縁
|
作・トンミー
[ ]
|
|
198: 娘婿 草食系の 男前
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
197: 稀(まれ)でない 今は文字さえも 希(まれ)らしい
|
作・やどり木
[ ]
|
|
196: 年賀状 またも来たかは 罰(ばち)あたり
|
作・トンミー
[ ]
|
|
195: 沖縄は 今も戦争 基地である
|
作・トンミー
[ ]
|
|
194: 稀少でも かがやくものの 有るを知る
|
作・トンミー
|
|
191: 安納芋 朝に晩にと 癖になり
|
作・トンミー
[ ]
|
|
190: 婿仕事 ごーらしかたー 孫たちよ
|
作・トンミー
|
|
189: 老眼鏡 掛けてよく見りゃ よか嫁じょう
|
作・の
[ ]
|
|
188: 鼻高し 島の特産 語る俺
|
作・トンミー
|
|
187: パソコンの 窓から見える 種子島
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作・トンミー
|
|
186: 種子島 毎日検索 しています
|
作・トンミー
|
|
185: 肩組んで 「別れることは つらいけど」
|
作・トンミー
[ ]
|
|
184: 蟹鍋の 雑炊すこし 焦げていた
|
作・トンミー
[ ]
|
|
183: 動物も 親に教わる 善と悪
|
作・トンミー
|
|
182: うそじゃろが 金は天下の 回り物
|
作・トンミー
|
|
181: ワヤクかな イラク襲った 抑止力
|
作・トンミー
|
|
180: 馬の毛を 根回しさせて なるものか
|
作・トンミー
|
|
179: しょうかんに 種弁飛び出す 通夜の席
|
作・トンミー
[ ]
|
|
178: 錦の葉 落として木々は 春を待つ
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
177: 世界とは アメリカをさす こと多し
|
作・トンミー
[ ]
|
|
175: 還暦を過ぎ 喪中欠礼に同年代 がチラホラと
|
作・やどり木
[ ]
|
|
174: 酢いくとも 食えるだけまし 夏みかん
|
作・トンミー
|
|
173: 絵手紙を ドンも描いて 孫に出す
|
作・トンミー
[ ]
|
|
172: 風立ちて よしずに伸びし ゴーヤかな
|
作・トンミー
[ ]
|
|
171: 大事なは 裁判官を 裁くこと
|
作・トンミー
[ ]
|
|
170: 気持ちだけ Uターンしたよな エスエヌエス
|
作・トンミー
[ ]
|
|
169: 孫5人 みな爺に似てると 自己満足
|
作・若狭姫
|
|
168: 司会者の 声も聞かずに 語るもねぇ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
167: 針を手に ちゅうむくりんで ミナを抜く
|
作・トンミー
[ ]
|
|
166: マスクとり 外の空気の うまかこと
|
作・トンミー
[ ]
|
|
165: 関西からの客 キャンセル!承知 とはずむ声
|
作・やどり木
[ ]
|
|
164: ツンギーよ 犬も食わんろ 孫自慢
|
作・トンミー
|
|
163: 孫たちよ 元気に育て まっすぐに
|
作・トンミー
[ ]
|
|
162: 少年よ 大志抱かば 爺を見よ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
161: 乳飲み子を 抱いてミルクを 飲ます爺
|
作・トンミー
[ ]
|
|
160: 風邪ひいて ごろごろ一日 損したよ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
159: 子育てが 終わり今度は 孫育て
|
作・トンミー
[ ]
|
|
158: おトクです 最後のセリフに 心が動く
|
作・やどり木
[ ]
|
|
157: 一生に 一つは賞を 誰にでも
|
作・トンミー
[ ]
|
|
156: 働けど 賞には縁の 無い俺ら
|
作・トンミー
[ ]
|
|
155: 健忘症 実を言えば 昔から
|
作・トンミー
[ ]
|
|
154: これほどに うきうきさせるか 春の花
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
153: iPod すぐに沸くかと バキー聞く
|
作・やどり木
[ ]
|
|
152: ミサイルが 海山を越えて モラル越え
|
作・やどり木
[ ]
|
|
151: ヤダ関東 イヤヤは関西 種子島は?
|
作・トンミー
[ ]
|
|
150: ほと板で 再会ビックリ 島の級友
|
作・トンミー
[ ]
|
|
149: 川柳を ひねれず分かる 石頭
|
作・トンミー
[ ]
|
|
148: 二十年 島にもどらず 白髪ふえ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
147: なっせかー さーんまでも 児童減り
|
作・トンミー
[ ]
|
|
146: あんどまあ ほとぼりさめれば 返り咲く
|
作・トンミー
[ ]
|
|
145: 球春は 九州から やってくる
|
作・トンミー
[ ]
|
|
144: 街の灯に 負けじとばかりに 満月が
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
143: 食の安全 考える間もなかった 後期高齢者
|
作・やどり木
[ ]
|
|
142: 誰にでも 心のはばたき でき申す
|
作・トンミー
[ ]
|
|
141: 体に悪いが こころに優しい たばこ
|
作・やどり木
[ ]
|
|
140: 猛暑すぎ 安堵のはずが もの哀し
|
作・あんちゃんまん
|
|
139: 秋空見上げ 洗濯物が乾くと 妻うきうき
|
作・やどり木
[ ]
|
|
138: 大相撲 五輪でやれば メダルなし
|
作・トンミー
|
|
137: 秋風に のせて一句 まってます
|
作・トンミー
[ ]
|
|
136: 草引きは せんじもよかとか あっぱよなー
|
作・トンミー
[ ]
|
|
135: 食べ残し 庶民に食わせる 筈じゃった
|
作・トンミー
[ ]
|
|
134: 田植え休み トッピー捕れたか 懐かしむ
|
作・原人
[ ]
|
|
133: 久々の地震 自信をなくした 自身を恨む
|
作・やどり木
[ ]
|
|
132: どんが句は 曲がりきらんじぃ すっぽぬけ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
131: 時節柄 サングラスかけ 出かけられぬ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
130: ナガラメが 披露宴で 出てました
|
作・トンミー
[ ]
|
|
129: 黒丸は 水に流そう 琴光喜
|
作・トンミー
[ ]
|
|
128: 国技とは モンゴル国技の ことじゃろかい
|
作・トンミー
[ ]
|
|
127: 歌踊り 文化の薫る 中種子町
|
作・トンミー
[ ]
|
|
126: 田植えかい その光景が 目にうかぶ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
125: たいそうか なしかーかこら くちぐせに
|
作・原人
[ ]
|
|
124: 孫の顔 見たいがための 忘れ物
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
122: 嫁ぐ日の 近い娘が くれたチョコ
|
作・やどり木
[ ]
|
|
120: プチチョコか 俺の値打ちも この程度
|
作・やどり木
[ ]
|
|
119: 今年の抱負 去年も誓うた はずなのに
|
作・やどり木
[ ]
|
|
118: 主観の差 年賀状の 子の写真
|
作・トンミー
[ ]
|
|
117: 一番に 月に植えたい ほとくり草
|
作・トンミー
[ ]
|
|
116: 娘の彼 わごー誰ぃかと 孫が言い
|
作・トンミー
[ ]
|
|
115: あば!きょ〜 小百合さんから 年賀状
|
作・トンミー
[ ]
|
|
114: 年賀状 もらうは嬉し 書くはつらし
|
作・トンミー
|
|
113: あばよ高っか 医者にもかかり ならんにょちゃ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
112: インギー鳥 昨日餌やり 今日おかず
|
作・の
[ ]
|
|
111: インギー鳥 食うたことない 恥ずかしさ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
110: 嫁にいく 娘たのむろ 花婿どん
|
作・トンミー
[ ]
|
|
109: よぉ〜言うた そぁんオヤジじぇも オイにゃ一番
|
作・の
[ ]
|
|
108: 割ってみれ 紫しみる 美味な芋
|
作・トンミー
[ ]
|
|
107: ケイタイや ネットの功罪 紙一重
|
作・トンミー
[ ]
|
|
106: 残れるか なぐる蹴るの 相撲道
|
作・トンミー
[ ]
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|
105: 月よりも 軽い人の 命かな
|
作・竹取の翁
[ ]
|
|
104: 相撲部屋 汗で覚えた肩車 苦手は口車
|
作・やどり木
[ ]
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|
103: お月さまへ 種子島発の 宇宙船
|
作・トンミー
[ ]
|
|
102: この秋は 安納芋が 大ブレーク
|
作・トンミー
[ ]
|
|
101: イボシなか ネコじゃらーま タイガース
|
作・トンミー
[ ]
|
|
100: 島人は かぐやの空を 見上げおり
|
作・トンミー
[ ]
|
|
99: 秋告げる わずかな緑に 虫たちが
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
98: 押されても 徳俵から かんめ返し
|
作・の
[ ]
|
|
97: 土壇場まで 辞めると言わない 朝青龍
|
作・トンミー
[ ]
|
|
96: 秋は来ぬ ほとくり板や 人恋し
|
作・トンミー
[ ]
|
|
95: ガソリンは 高いし脚じぇも 鍛えるかぁ
|
作・の
[ ]
|
|
94: ガソリンは 高いし我が家は 火の車
|
作・ツンギー
[ ]
|
|
93: ガソリン高値 我が家は火の車 とバキ〜がぼやく
|
作・やどり木
[ ]
|
|
92: 稲まれき かたげたあとの いたか風呂
|
作・トンミー
[ ]
|
|
91: ミラクルも こひこ続けば 実力よぉ
|
作・の
[ ]
|
|
90: 熱中症 歩け歩けも トーンダウン
|
作・トンミー
[ ]
|
|
89: ウォークング 上司と歩いて 熱中症
|
作・トンミー
[ ]
|
|
88: 相撲より 横綱、サッカー ごっつぁんッス
|
作・の
[ ]
|
|
87: この夏も レオ君ぎばれ 甲子園
|
作・トンミー
[ ]
|
|
86: もんごるが 東西分かれ 土俵入り
|
作・の
[ ]
|
|
85: なにょうしか 二七連敗 琴光喜
|
作・トンミー
[ ]
|
|
84: とうとうや ショショブリ中に 転ーだと
|
作・トンミー
[ ]
|
|
83: 飛行機で 行ったり来たりは 夢じゃらーま
|
作・ツンギー
[ ]
|
|
82: 種子島 セミが鳴くちゅわー 此処はまだ
|
作・トンミー
[ ]
|
|
81: ヤートセー 灸せーかと 思うてた
|
作・トンミー
[ ]
|
|
80: あれもこれも 更年期かなと ひとくくり
|
作・あんちゃんまん
|
|
79: 梅雨入りを 気象台が 当てにけり
|
作・トンミー
[ ]
|
|
78: おもちゃ屋で 季節さきどり セミの声
|
作・トンミー
[ ]
|
|
77: 物忘れ 思い出しては また忘れ
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
76: あぁ神様 明日にかぎって 雨じゃとか
|
作・トンミー
[ ]
|
|
75: しょしょうぶり ふと、目が覚めたら 夜明け前
|
作・カライモンセン
|
|
74: ちょっと休憩 ああ、気持ちよかった しょしょうぶり
|
作・カライモンセン
|
|
73: 残り2年の 給料と健康を天秤に 計る頭痛の種
|
作・若狭姫
[ ]
|
|
72: なっしぇ泣くか 爺そっくりじぇも駄目か 孫、孫よ
|
作・若狭姫
[ ]
|
|
71: 送信者 板名書いて おっとっと
|
作・トンミー
[ ]
|
|
70: 爺々バカは 言わせてうっちょれ 誰が食おう
|
作・トンミー
[ ]
|
|
69: あばあばっ えずか子じゃこと 早う着替えー
|
作・トンミー
[ ]
|
|
68: 死にたいと 言いつつ養命酒 飲むバァさん
|
作・トンミー
[ ]
|
|
67: その花火 これぇ向くんな 怪我をする
|
作・トンミー
[ ]
|
|
66: そういえば 島を出た時ゃ まだ子供
|
作・トンミー
[ ]
|
|
65: 種子島と 鹿児島に橋を架けば 近かかとな
|
作・若狭姫
|
|
64: 40年ぶり わーに虐められたと言われ おらー知らん
|
作・若狭姫
[ ]
|
|
63: あん人がなぁ 町民の動きに 目が止まる
|
作・トンミー
[ ]
|
|
62: 嬉々として 五十歳からの パート勤め
|
作・あんちゃんまん
[ ]
|
|
61: ログ途絶え お元気じゃろかと せわー思う
|
作・トンミー
|
|
60: 光法よ もうひと頑張り たのみます
|
作・トンミー
[ ]
|
|
59: 逃げ!逃げよ 部下よ、不始末は 自分でせ〜
|
作・若狭姫
[ ]
|
|
58: 出ぃモンを ハマッちぇコラエて 倍返し
|
作・の
[ ]
|
|
57: 屁をこいて 知らんぷりした 満員電車♪
|
作・やどり木
[ ]
|
|
54: 危険作業 ロボット使って せんばじゃが
|
作・トンミー
[ ]
|
|
53: 五十も五十肩 六十も五十肩か? なんとかして肩
|
作・若狭姫
|
|
52: こん人が けーしきーまー へをひーか
|
作・トンミー
[ ]
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51: 白御飯 捨てる勇気と いう時代
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作・トンミー
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50: スペインで ドンキホIテに 夢託す
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作・バーバーまま
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48: ゆっくりと してくださいね 時計見る
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作・カライモンセン
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47: 同窓会 マドンナの面影 どけえいたかこら
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作・カライモンセン
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46: 初恋の 彼の日のことか ヨンベ見た夢か
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作・やどり木
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45: 初恋の 人は永遠に シンデレラ
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作・トンミー
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44: 初恋の あの子を待った 通学路
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作・あまいばっちょう
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43: 初恋の 思い出引きづり 50過ぎ
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作・あまいばっちょう
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42: 焼け跡に 立派な公園 できており
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作・トンミー
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41: なっとしょう ほとくり中毒に なったかも
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作・トンミー
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40: わごぅだい? だいじゃろぅかい オイよぅ・おい
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作・の
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39: 詰まったら 何ゃ何んじゃらーと 爺の知恵
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作・トンミー
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38: ネットでの 取捨選択は 自己責任
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作・トンミー
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37: 障害児 持てば二重に 子はカスガイ
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作・トンミー
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36: 風薫 ついフラフラと 迷い道
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作・バーバーまま
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35: ショショーブリ 転びそうになり ドキッとする
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作・トンミー
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34: 「バイオエタノール」 オーギ畑を 想い出す
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作・てるてるぼうず
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33: めずらしく 我家のねきで うぐいす鳴く
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作・トンミー
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32: 白髪が増えたな およま〜 ハラは黒うなったろう
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作・やどり木
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31: 仕事中 アンパンマンで 孫と遊ぶ
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作・トンミー
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30: パソコンに 島の息吹を 感じたり
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作・バーバーまま
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29: なにょうしか ゼニーなっとかいと バキーが言う
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作・トンミー
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28: オーギ引き 今はせんでも よかちゅうな
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作・トンミー
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27: テレビ電話で なくてよかった 私の声20歳
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作・バーバーママ
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